仮想通貨 広告

Twitterが仮想通貨の広告を禁止

坂本です。26日のニュース見ましたか?
Twitterが仮想通貨関連の一部の広告を禁じると発表しましたね。
詐欺的な取引への勧誘から利用者を保護する狙いでしょう。
こういった規制が入るのは前々から予想が立っていたことですが
しっかり内容は抑えていきましょうね。

・報道の内容
グーグルやフェイスブックは既に同様の措置をとっており、ツイッターの措置によってソーシャルメディア上の仮想通貨に関する広告は大幅に制限されると予想されるとのこと。また、ツイッターはICOやトークンの販売に関する広告を世界的に禁止する方向。

仮想通貨の交換業者や仮想通貨を保管するウォレットを提供する業者については、上場企業を除き禁止対象となる。

日本に関しては金融庁に登録している業者は対象外となる。

ツイッターによるとこの措置は27日に開始して1カ月以内には全ての広告主に対して適用される。ネット広告で高いシェアを占めるフェイスブックは1月に仮想通貨やICOに関する広告の禁止を発表。ネット広告最大手のグーグルも3月に、6月から同様の措置を実施すると発表している。

・仮想通貨の情報元はTwitterだけではありません。

坂本よしたかも仮想通貨に影響の強い要人のTwitterは見ていますが、これが全てではありません、むしろTwitterはおまけのようなもので、実は仮想通貨では他にSNSでTwitterよりも盛り上がりを見せるコミュニティが群を作っていることをご存知でしょうか?それは・・・

・テレグラムこそ上質なオフィシャルの情報が集っています。

情報業界も数多くの仮想通貨情報が流れるようになりました。中には詐欺まがいな悪質のものもあり危険なことは間違いありません。このTwitterの広告廃止をきっかけにそういったコミュニティのみを情報源とする人が増えるかと思いますが、この記事を見ているあなたはそれだけではないということをご安心ください。

テレグラムというアプリをご存知でしょうか。

テレグラム公式サイト
https://telegram.org/

こちら大規模なLINEのようなものになります。
数多くの仮想通貨コミュニティも盛り上がりのものがございます。

あなたのお持ちの通貨のコミュ二ティ、探して見てくださいね。

今回の記事は以上になります。
情報はTwitterだけではないということ、理解できましたか?

仮想通貨最新情報を知りたい方は、坂本よしたかのメルマガに登録へ
↓↓↓
最新情報を受け取る

関連記事

  1. 仮想通貨 広告

    海外の仮想通貨団体が仮想通貨広告禁止について訴訟を起こす動きがあり

    坂本よしたかです。仮想通貨が下げ相場から間もなく上げ相場に変わ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. Amazon

    アマゾン出品大学を使ったリサーチ方法をご紹介
  2. 坂本よしたか

    坂本よしたか直伝!誰でも無料でAmazon販売利益UP
  3. 転売

    【在宅バイトのおすすめをプロがご紹介!】
  4. 坂本よしたか

    坂本よしたか情報!税申告漏れ事例を初公表
  5. 坂本よしたか

    坂本よしたか注目!!草コイン「アルボス」
PAGE TOP